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20代・30代メンズの夏コーデ完全版!おしゃれな着こなし5つの鉄則

20代・30代メンズの夏コーデ完全版!おしゃれな着こなし5つの鉄則
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KEN

・月間最高18万PVのファッションブログ「K2J」管理人
・ファッション色彩能力検定1級取得
・大手アパレルECの元ファッションコーディネーター
・年間100万円以上をファッションに使う服オタク

夏はシンプルな服装が多くなる季節ですが、油断すると「地味」「子供っぽい」「清潔感がない」といったNGファッションになりがちです。特にメンズの夏コーデはアイテムが少ない分、ごまかしがきかず、スタイリングのセンスが試されます。

でも、ちょっとした工夫を取り入れるだけで、一気に洗練された着こなしが完成します。本記事では、メンズの夏コーデがダサくなってしまう原因と、その解決策を詳しく解説。さらに、今すぐ参考にできるおしゃれな夏コーデを12種類厳選して紹介します。

この記事を読めば、夏のファッションに自信が持てるようになり、街中でも「おしゃれ」と思われる着こなしができるようになります。

それでは早速見ていきましょう。

 

 

メンズの夏コーデがダサくなってしまう3つの原因

おしゃれな夏コーデを作るためには、まず「なぜダサくなってしまうのか?」を理解することが重要です。このポイントを押さえていないと、気をつけているつもりでも何となく野暮ったく見えてしまったり、魅力が半減してしまうこともあります。

結論からいうと、原因は以下の3つです。

 

  1. 地味になりやすい
  2. 子供っぽくなりやすい
  3. 清潔感が失われやすい

 

具体的に見ていきましょう。

 

原因①子供っぽくなりやすい

夏の軽装スタイルは、選び方を間違えると途端に幼く見えてしまいます。たとえば、「Tシャツ×ショートパンツ×スニーカー(またはサンダル)」の組み合わせ。このスタイルはカジュアルな夏服の定番ですが、組み合わせ方次第では小学生のような印象になってしまいます。

その理由は、すべてのアイテムがラフすぎるから。大人の男性がおしゃれに着こなすためには、上品なアイテムを取り入れたり、素材感やシルエットにこだわることが重要です。

 

原因②地味になりやすい

夏は暑さの影響で、どうしてもシンプルな着こなしになりがちです。Tシャツ1枚で済ませることが多くなると、重ね着による立体感や色の組み合わせでのアクセントが作れず、全体の印象が単調になってしまいます。

また、ベーシックカラー(黒・白・ネイビー・グレー)を好む男性は特に要注意。無地のTシャツにシンプルなパンツを合わせるだけだと、無難ではあるものの「おしゃれ」とは言いにくいスタイルになりがちです。

でも、夏は小物やシルエットの工夫次第で簡単に垢抜けることが可能です。

 

原因③清潔感が失われやすい

夏は肌の露出が増える季節ですが、男性の場合、露出の仕方によっては清潔感を損なう原因にもなります。たとえば、ノースリーブから見えるワキ毛、Tシャツから見える腕毛、ショートパンツから見えるスネ毛。これらは意識していない人も多いですが、女性は男性のムダ毛を気にする傾向があります。

また、汗ジミやシワが目立つ服装も、清潔感を損なう要因に。夏のおしゃれを楽しむためには、服選びだけでなく、身だしなみにも気を配ることが大切です。

 

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これが正解!夏のメンズコーデ4つの鉄則

ここからは4つのポイントに絞って、おしゃれな夏コーデを作るための鉄則を解説していきます。

 

鉄則①上品なアイテムを取り入れる

ラコステの古着のポロシャツ、キジマタカユキのサファリハットのコーデ

夏のメンズコーデで一番やりがちな失敗が、涼しさを優先して子供っぽいコーデに仕上がってしまうパターンです。暑い夏を快適に過ごすために、半袖半ズボンで生活したい人も多いはず。でも、それは小学生がよくやるスタイル。何も意識しないと子供っぽくなりやすいということ。

それを避けるために、夏は上品なアイテムを1コーデに必ず1つ以上は取り入れましょう。

 

上品なアイテムの具体例

  • シャツ
  • ポロシャツ
  • スラックス
  • 革靴

 

上品なアイテムは清潔感もアップさせてくれるので、野暮ったくなりがちな夏にはもってこいです。

 

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鉄則②シンプル&清潔感が命

エディーバウアーのショートパンツ、クレマンのチロリアンシューズのメンズコーデ

夏コーデでは、「シンプルで清潔感のある服装」が好印象につながります。柄物や派手なデザインを控えめにして、無地や落ち着いた色味を中心に選ぶのがポイントです。

たとえば、上品なアイテムの典型例であるスーツは、柄がなくシンプルで、色も1色ですよね。そういう意味では、夏は色数を減らしてワントーンコーデにするのも1つの手です。

シンプルなデザインは大人っぽく、女性からの好印象も狙えます。

 

鉄則③小物使いでアクセントをつける

ヴィンテージのタスコブレスレットのメンズコーデ

軽装で地味になりがちな夏は、小物類でいかにアクセントをつけるかがカギになってきます。夏はレイヤードがしづらいですが、肌が露出する分、アクセサリーなどを取り入れやすい季節でもあります。

顔周り・手元・足元といった先端部分は、特に目立つポイントです。こういった箇所に小物類でアクセントを加えることで、シンプルな服装でもワンランク上の着こなしになります。

 

代表的な小物類

  • 帽子
  • アイウェア
  • アクセサリー
  • 腕時計
  • バッグ

 

アクセサリーとか小物類を取り入れるのってめんどくさいと思うかもしれませんが、取り入れるとグッとおしゃれになるので、ぜひチャレンジしてみてください。

 

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鉄則④シルエットを意識してスタイルアップ

HARRITON × DAMAGEDONEのオープンカラーシャツのメンズファッションコーデ

シンプルな服装は単調になりがちなので、より「シルエット」が重要になります。アイテム単体のシルエットの質はもちろん、スタイルを良く見せるために、Yライン・Aライン・Iラインを意識するとバランスが整いやすくなります。

 

代表的なシルエット

  • Yライン(上にボリューム・下は細め)⇒例:オーバーサイズのシャツ × テーパードパンツ
  • Aライン(上は細め・下はボリューム)⇒例:ジャストサイズのTシャツ×ワイドパンツ
  • Iライン(上下ともジャスト)⇒例:ジャストサイズのTシャツ × ストレートパンツ

 

このようにシルエットを意識するだけで、簡単に垢抜けた印象を作れます。

 

 

 

メンズの夏コーデをさらに洗練させる3つのポイント

必須ではありませんが、メンズの夏コーデをよりおしゃれに仕上げるためのコツを3つ解説します。

 

ポイント①トップスかパンツのどちらかをフルレングスにする

コモリシャツの着用感・サイズ感

半袖×半ズボンの組み合わせは、基本的に子供っぽくなりやすいことを覚えておいてください。なぜなら、小学生がよくやるスタイルで、大人っぽい印象とは離れているからです。

もちろん、半袖×半ズボンでも上品なアイテムをうまく取り入れればおしゃれに仕上げることは可能ですが、少し難易度が上がります。そのため、自信がない場合はトップスを長袖にするか、パンツをフルレングスにするのがおすすめです。

どちらかをフルレングスにすることでバランスがよくなり、全体的に大人っぽい印象にまとまります。暑いので半袖半ズボンでいたい気持ちはよくわかりますが、この方が周囲からの印象も良くなります。

 

ポイント②タックインを取り入れる

ポロラルフローレンのポロシャツ、オーラリーのチノパン、エンダースキーマのベルトのコーデ

タックインとは、トップスの裾をパンツの中に入れることです。タックインをすることで上下にメリハリが生まれ、コーディネートにアクセントを加えたり、上品な印象を演出することができます。

ただし、タックインは万能ではなく、アイテム・シルエット・全体のバランスを考慮した上で取り入れることが重要です。タックインが効果的な場合もあれば、しない方が洗練されて見えることもあり、その判断が難しいのも事実です。

詳しくはタックインの正しいやり方知ってる?「オシャレ」と「ダサい・足が短い」の明暗を分けるポイントとはの記事で解説しているので、参考にしてください。

タックインのやり方
参考タックインの正しいやり方知ってる?ダサいコーデにならない秘訣とは

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ポイント③ムダ毛処理を徹底する

夏は肌の露出が増える季節です。そのため、ムダ毛処理はコーディネートと同じくらい重要になります。

どれだけおしゃれなコーデをしていても、ムダ毛が目立つだけで女性からの印象が大きく変わってしまう可能性があります。実際、パナソニックの「ムダ毛処理の本音を徹底調査!男の実態、女の本音。」という記事では、女性の過半数が男性のムダ毛を好ましく思っていないことが明らかになっています。

 

【部位別】ムダ毛が嫌いな女性の割合

  • ワキ毛:67%
  • 胸毛:88%
  • 腕毛:76%
  • お腹周り:88%
  • アンダーヘア:75%
  • おしり/肛門:91%
  • スネ毛:65%

参考文献:ムダ毛処理の本音を徹底調査!男の実態、女の本音。;2022-05-16参照

 

特に腕やスネは夏場に露出しやすいため、ムダ毛処理を怠らないようにしましょう。最近では、脱毛サロンだけでなく、自宅で簡単にケアできる家庭用脱毛器も多く販売されているので、自分に合った方法を選ぶと良いでしょう。

人気の脱毛サロンや家庭用脱毛器については、以下の記事を参考にしてください。

毛深いメンズにおすすめの家庭用脱毛器・脱毛サロン・クリニック【女性が男性のムダ毛を嫌う理由を解説します】
参考毛深いメンズにおすすめの家庭用脱毛器・脱毛サロン・クリニック

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おしゃれなメンズ夏コーデ9選

ここからはメンズの夏コーデの実例を12種類ご紹介します。デートや休日のお出かけにぴったりなコーデを解説しながら、おしゃれに見せるコツも紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。

 

【デートにもおすすめ】メンズ夏コーデ

ポロシャツ×デニム×サンダル×レザーバッグ×腕時計

ラコステのポロシャツ、ヤエカのデニム、ヨークのサンダル、エルラーセンの時計、オールドコーチの巾着バッグのメンズコーデ

ポロシャツは大人の余裕を演出するアイテム。スカイブルーなら爽やかさをプラスでき、暑い夏でも涼しげな印象に仕上がります。インディゴデニムを合わせることで、カジュアルながらも落ち着いた雰囲気に。足元には黒のスウェードサンダルを取り入れ、ラフになりすぎないように上品にまとめているのがポイントです。

 

オープンカラーシャツ×スラックス×ビットローファー×サングラス

古着のエルメネジルドゼニアの花柄シャツ、グッチのビットローファー、オリバーピープルズのサングラスのメンズコーデ

オープンカラーシャツのリラックス感と花柄の遊び心を活かしたコーディネート。白スラックスで軽やかさを加え、大人のリゾートスタイルを演出。黒のビットローファーを合わせることで、ほどよいフォーマル感をプラスし、カジュアルになりすぎないようにしています。

 

白シャツ×ショートパンツ×靴下×チロリアンシューズ

コモリシャツ、シュタインのショートパンツ、クレマンのチロリアンシューズのメンズコーデ

白シャツはどんなコーデにも馴染む万能アイテム。ベージュのチノショートパンツと組み合わせることで、クリーンで落ち着いた印象を与えます。黒の靴下とチロリアンシューズを合わせることで、クラシックな雰囲気を演出。

 

シャツ×ショートパンツ×靴下×革靴

コモリのシャツ、テアトラのショートパンツ、クレマンのチロリアンシューズのメンズコーデ

夏でもモードな印象を保ちたいなら、オールブラックが最適。シャツとショートパンツの組み合わせに、黒の靴下と革靴を合わせて、統一感のあるスタイルに仕上げます。シルエットを意識して、ワイドシルエットでまとめるとおしゃれでリラックス感のある印象になります。

 

オープンカラーシャツ×Tシャツ×デニム×革靴×レザーバッグ×ブレスレット

プロンチの古着のオープンカラーシャツ、オールドギャップのデニム、フットザコーチャーのスエードシューズ、オールドコーチの巾着バッグのメンズコーデ

ダークネイビーのオープンカラーシャツに黒Tシャツを仕込むことで、コーデが引き締まり、洗練された印象に。グリーンデニムを取り入れることで、さりげなく個性を演出。黒の革靴とレザーバッグを合わせて、コーディネートを上品に格上げ。ブレスレットでアクセントをつけているのもポイント。

 

花柄シャツ×スラックス×ローファー×サファリハット

アイクベーハーのシャツ、ヘインズのTシャツ、キジマタカユキのハット、ジーエイチバスのローファーのメンズコーデ

夏らしい花柄シャツをメインに採用したコーディネート。他のアイテムを黒で統一することで、シャツのデザインを際立たせています。重たさが気になる場合は、足元のローファーを黒のサンダルにするのも効果的。

 

【休日コーデにピッタリ】メンズ夏コーデ

ストライプシャツ×ショートパンツ×靴下×サンダルッ×腕時計×サングラス

エイトンのストライプシャツ、テアトラのショートパンツ、ヨークのサンダルのメンズコーデ

休日のリラックス感を大切にしながらも、シックな印象をキープするコーディネート。ブルーのストライプシャツで爽やかさを演出しつつ、ブラックアイテムで統一することで、大人っぽくまとまります。

 

白Tシャツ×ショートパンツ×ローファー×靴下×サファリハット×腕時計

エイトンのTシャツとショートパンツ、ユニクロの靴下、キジマタカユキのハット、ジーエイチバスのローファーのメンズコーデ

夏の定番である白Tシャツをベースに、ブラウン系のアイテムで統一感を出したコーデ。黒ローファーとダークブラウンの靴下を組み合わせることで、ラフすぎず上品に仕上げているのがポイント。

 

ポロシャツ×ショートパンツ×靴下×ダッドスニーカー×腕時計

ラコステのポロシャツ、テアトラのショートパンツ、プーマのダッドスニーカーのメンズコーデ

ベージュのポロシャツで落ち着いた大人の雰囲気を演出。黒ショートパンツでシンプルにまとめ、白のダッドスニーカーを加えることで、スポーティーさをプラス。前だけタックインしてコーディネートにアクセントをつけています。

 

Tシャツ×ショートパンツ×靴下×サンダル×サングラス×キャップ

タロウトウキョウのTシャツ、モンベルのキャップ、テアトラのショートパンツ、yoakのサンダル、セリーヌのサングラスのコーデ

グレーと黒のシックな色使いでまとめたモノトーンコーデ。カジュアルながらも統一感があり、大人の余裕を感じさせるスタイルです。黒キャップやサングラスでアクセントを加えるのがポイント。

 

ポロシャツ×チノパン×ローファー×バケットハット×腕時計

ポロラルフローレンのポロシャツ、キジマタカユキのバケットハット、エンダースキーマのベルト、オーラリーのチノパン、ジーエイチバスのローファーのメンズコーデ

イエローのポロシャツにベージュのチノパンを合わせることで、爽やかで落ち着いたワントーンを作ります。タックインすることで脚長効果が生まれ、スタイルアップにも貢献。ベルト・靴・腕時計の小物類を黒で統一することで、コーディネートを引き締めているのもポイント。

 

Tシャツ×スラックス×スニーカー×サングラス×ブレスレット

アディダスのヴィンテージTシャツ、アディダスのサンバデコン、オリバーピープルズのサングラスのメンズコーデ

アディダスのスポーティーなロゴTシャツを、黒スラックスとサンバスニーカーでスマートに仕上げたスタイル。カジュアルすぎず、都会的な印象を与えたいときにおすすめです。

 

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まとめ:おしゃれな夏コーデの最適解とは?

メンズの夏コーデをおしゃれに仕上げるには、以下のポイントを押さえることが重要です。

 

まとめ

  • 子供っぽくならないように上品なアイテムを取り入れる
  • シンプル&清潔感を意識したコーディネートを心がける
  • 小物をうまく活用してコーデにアクセントを加える
  • シルエットを整えてスタイルをよく見せる

 

また、トップスかパンツのどちらかはフルレングスにする、タックインを活用する、ムダ毛処理を怠らないといった細かい工夫も、全体の印象を格上げするのに効果的です。

夏はシンプルなスタイルが主流ですが、だからこそディテールにこだわることで大きな差がつきます。今回紹介したポイントを意識して、自分らしく洗練された夏コーデを楽しんでください。

 

それではまた別の記事でお会いしましょう。

 

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